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世界を魅了するデザインと機能の両面に秀でた
コンプリートソファブランド

革新的なデザインと高いクオリティ、
そして類稀な座り心地が魅力のドイツを代表するソファブランド、ロルフベンツ社。

NEWS

ミラノ・サローネ2016で発表された
最新アイテムが日本上陸

この度IDC大塚家具に、今年、2016年のミラノ・サローネで発表されたロルフベンツ社の新作が入荷いたします。今期の新作はイタリア語で「丸い」を意味する「トンド」。数多くのイタリア系ブランドがサローネで発表した、トレンドであるオーガニックデザインが特徴的のモデルです。丸みのあるフォルムとふっくらした座面で至福のくつろぎタイムを叶えます。

トンドはユニットソファです。片肘ラブソファ、片肘カウチソファ、オットマンを自由に組み合わせてお好みのスタイルに。
※11月中旬入荷予定。詳しくはお近くの店舗にお問い合わせください。

ABOUT

ロルフベンツとは

1959年、丈夫なフレームづくりや丁寧な椅子張り技術など、ソファづくりに欠かせない技術が盛んなナーゴルド市でロルフベンツ社は誕生しました。1964年に世界ではじめてコーナーソファを開発し、新しいライフスタイルを確立。それ以来、業界のリーダーとして常に注目を集めています。
パーフェクトを追求するロルフベンツ社のソファのすべてはデザインからはじまります。流行研究所と協力し、文化、風俗、習慣などの変化までも予測、検討し、デザインを完成させていきます。そうして完成されたロルフベンツ社のソファは、伝統的なよさを残しながらも、時代が求めるライフスタイルに沿った最高のデザインと座り心地を実現します。

世界のリビングのあり方を一新した
コーナーソファ

1960年代初頭、それまでソファは「客間・応接」の概念で使われることが一般的でしたが、テレビの登場により人が集まり、会話を楽しむ「リビングの核」となるとロルフベンツ社は考え、テレビが納品されるタイミングと同時に、世界ではじめてのコーナーソファ「アディホーム」を開発。リビングのあり方を一新しました。

ドイツ品質のクオリティ

ドイツの工業規格にのっとりながら、自社でさらに厳格な製品基準を設定し、その高いクオリティを維持しているロルフベンツ社のソファ。全てのソファは、硬さの異なるクッション材を重ねていく、多層構造となっており、一つひとつ丁寧な手作業でドイツ本社工場にて製造されています。

PRODUCTS

  • 30年変わらず愛されるロングセラーモデル[6500]

    1985年の発売以来、世界中で支持されているモデル。長時間座っていても疲れにくいように設計された内部構造はまさに“完璧”と呼ぶにふさわしいソファです。

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  • 新しいアイデアがつまったカウチソファ[ドノ ラウンジ]

    ロルフベンツ社のコーナーソファ誕生40周年記念モデルとして発表された「ドノ ラウンジ」。さまざまな使い方ができる機能性の高さは、まさにドイツ製品といえるシリーズです。

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  • 高い機能性を兼ね揃えたコンパクトソファ[プルーラ]

    ロルフベンツ社の中でも人気ランキング上位のソファ。背のリクライニングや座面の回転機能を兼ね揃えています。

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  • さまざまな座り方を楽しめる機能性ソファ[ティラ]

    シンプルで美しいデザインながら、ユニークな機能がついたモーションソファです。背面には革巻きパネルを配し、どこから見ても美しいデザインです。

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  • 多彩なユニットで自由自在に[ヌヴォラ]

    上質でソフトな座り心地とゆったりとした奥行きが魅力。多彩なユニットでコーナーやカウチなど、何通りもの組み合わせが可能なユニットソファです。※画像はイメージです。

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