ゴールド色の花柄張地と彫刻技術が集結したダイニングチェア「ART139」(アーム付き)

 

 

かつてヨーロッパを席巻したアール・ヌーボー様式の家具を現代も伝え続ける「Medea(メデア)」社の商品です。

 

 

メデア社の「ART」シリーズの中では珍しい、背に布が使われている商品です。背板の蝶の羽のようなデザインが印象的です。

  

  

 

 

アームも手触りのよいラインの仕上がりになっています。

 

 

~アール・ヌーボー様式を今に伝える老舗ブランド Medea [メデア社]~

~アール・ヌーボー様式を今に伝える老舗ブランド Medea [メデア社]~

そんなアール・ヌーボー様式の家具を今に伝えるブランド「メデア」は、家具職人が集まるイタリアのブリアンツァ地方の家具職人が、1905年にひとつの小さな工房を開いたことにより生まれます。

アール・ヌーボー様式をこよなく愛し、精緻な家具をつくり続けた創業者の精神は、絶えることなく職人たちに受け継がれています。

スペック情報

■サイズ(単位:mm)
幅570X奥行500X高さ1060(座面高:450)
■材質
 ・フレーム:ビーチ材(天然木・無垢)
 ・張り地:布(コットン50%、アセテート50%)
 ・座クッション:ウェイビングテープ仕様
■基本色
 ・布地:#D359柄
 ・木部:ブラウン色
■表面塗装:ラッカー樹脂塗装(ビーズワックス仕上げ)

※表示の価格は2019年1月25日現在の税込価格です。

※掲載商品の価格、仕様等を変更、または中止する場合がございますのでご了承ください。

※ショールームによって、掲載商品が展示されていない場合がございます。

※商品の色や風合いは、コンピュータディスプレイの性質上、実際とは異なって見える場合がございます。