ポップな色と異素材で合わせたセンターテーブル「ボブ」幅600/大理石カラカッタ

天板に天然大理石カラカッタを贅沢に使用し、ガンメタリックの脚とのコントラストが映えるアクセントファニチャーです。
※写真はイメージです。

本商品は写真向かって右側、センターテーブル(丸) ボブ 600 幅600奥行600高さ430
左側は同シリーズのセンターテーブル(丸) ボブ 800 幅800奥行800高さ320

石目は1点1点異なるため個体ごとに個性が現れ、愛着が湧きます。

※天然素材の為、石目は1点1点異なります。

1912年にイタリアのトリノで創業したポルトローナ・フラウ社。
職人の手によりつくられる上質な家具はイタリア中に知れ渡り、1926年にイタリア王室に御用達の指名を受けました。それ以来、 ステイタスシンボルとしての地位を確立しています。
ポルトローナ・フラウ社の家具は伝統的な職人技を駆使して生み出されます。
機械に頼らず、熟練の職人の手によってつくることにこだわり、伝統技術を守り続ける一方で、現在もさまざまな新モデルを開発するなど、常に将来を見据えて進む姿勢に老舗ブランドの風格が感じられます。

スペック情報

■サイズ(単位:mm)
 幅600X奥行600X高さ430

■材質
 天板:大理石(カラッカッタ)
 脚:スチール、革(Pelle Frau) ホワイト色#SC0 Polare
・セミアニリン染め

■塗装
 ポリエステル塗装

■デザインナー
 ジャン・マリ・マッソー
フランス 1966年~
1990年 パリにあるENSCI(国立創作工業高等大学)を卒業。
アジアとフランスを拠点に活動。
1994年 パリで自身の事務所を設立。
主にヨーロッパや日本の企業で、工業デザイン、インテリアデザインの分野で活躍。
様々な国の美術館で、作品が永久展示品に選ばれている。

■ブランド
 ポルトローナ・フラウ

■生産国
 イタリア

poltronafrau

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※表示の価格は2019年4月16日現在の税込価格です。

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