高岡銅器の技術と現代デザインをミックスしたサイドテーブル「HK+01」ナラ材

 

  

※左:本商品です。右:同シリーズの3段タイプです。

丹念な研磨により、金属とは思えないほどの柔らかく温かな感触の天板をもつサイドテーブル「HK+01」。
※左:本商品です。右:同シリーズの3段タイプです。

       

          

鋳物職人が手掛けたアルミの天板と、オイルフィニッシュで質感を活かした木材のコンビネーションが個性的なサイドテーブルです。
※左:本商品です。右:同シリーズの3段タイプです。

~鋳物職人が手掛けた天板~

~鋳物職人が手掛けた天板~

~高岡銅器の金属鋳造技術「KANAYA」~    

~高岡銅器の金属鋳造技術「KANAYA」~    

高岡銅器とは、1611年(慶長16年)加賀藩主、前田利長が町の繁栄を図るために7人の鋳物師を高岡市金屋町に呼び寄せたことからはじまりました。そして誕生から400年を迎えた2011年、高岡銅器協同組合の13社の有志によりKANAYAは生まれました。

KANAYA製品は購入時が完成形ではなく、人と日々触れ合うことで、時間と共に独特のなめらかな感触が生まれ、真の美しさが溢れだしてきます。つまり人と共に生きていく製品なのです。

スペック情報

■サイズ(単位:mm)
 幅440X奥行440X高さ530
■材質
 ・天板:アルミ鋳物
 ・支柱/脚:ナラ(オーク)天然木
■基本色
 ・トレイ:生型鋳物→荒仕上げ→バイブレーション仕上げ→アクリル塗装クリアー
 ・木部:ホワイトオーク色(WO)/ウォールナット色(WN)
 ・トレイ:シルバー色

※表示の価格は2019年1月2日現在の税込価格です。

※掲載商品の価格、仕様等を変更、または中止する場合がございますのでご了承ください。

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※商品の色や風合いは、コンピュータディスプレイの性質上、実際とは異なって見える場合がございます。