REGALIA

Voice Report体験レポート詳細

ベッドマットの概念が変わると思います!

連日の激務でぼろぼろ・・
疲れすぎて、体もあちこち痛く、
中々寝付けない状態だったクリジュン・・・
そんな限界状態を癒す、至福の体験をさせて頂きました!

それは、これまでのベッドマットへの概念をがらりと変える体験だったのです。

インテリアも素晴らしいけど、何と言ってもこのお部屋の主役は・・
マットレスブランド「レガリア」の最高峰、ワイドダブルロングサイズで139万3200円のマットレス「レガリア」!!

お値段を聞いて、ちょっとびっくり・・・
自分の家のベッドマットはせいぜい数万円クラス・・
どれほど違うの?と思い、食事に行く前に寝てみると・・・
えー♥!!!!
なんでしょう、この受け止めてくれる感じ!!

ふかふかすぎないのに、体の形にぴたーっと沿うというかベッドマットと自分の体に空間が全く生まれない。
このフィットする感じ!!

それはまるで、普通に立っている時のように違和感がない。
例えば、フローリングに寝転ぶと、体の出っ張っている部分、つまりオシリとか、肩とかがフローリングに接していてその他の部分はほとんど、浮いていますよね。
大げさに言うとオシリと肩でブリッジしているみたいな状態。

もちろん普通のマットやお布団だと、フローリングほど浮いたりしないけど、やはり、多少の隙間があるからこそ、朝起きて、腰や肩が痛かったりするのだと思うのです。
それが、この「レガリア」は、まるで体がマットに吸い込まれているような感覚に陥るほど、浮いているというか体が無理しているところが無いのです!
「気持ちいいー」と思った瞬間に、本当は食事に行こうとしていたのに、図らずも寝てしまったのです。

よほどリラックスしたのだと思うのです。

そして本格的に、一晩寝た後の感想は、
ちょっとココ数ヶ月なかったくらいの気持ちいい目覚め!
いつも感じている、朝起きたときの腰や肩のつらさを感じないのです。
張っているところが無かったのです。
気持ちよさを体感して、やはり気になるのが、なんでここまで気持ちがいいのか?

仕事柄、いいものはどうしていいのか?という理由を追求したくなってしまうのです。
知りたいのです!

この「レガリア」は、大塚家具とアメリカの老舗ブランド「キングスダウン」というメーカーが共同開発した最高峰マットレス。
普通のものと何が違うか。
どうしてこんなんい気持ちいいのか・・・
いい眠りを作るマットレス(お布団でも)の条件はこの3つだとクリジュンはかねてから思っていました。

(1)いかに体にフィットするか
(2)体が接する時の圧力を分散して一点に集中させないか
(3)寝返り等を打った時の衝撃をいかに感じさせないか

それらを実現するために、各社色々な手法でマットの中身を構成していくわけです。
もちろん安価な物は、ほとんどコイルの上に、ちょっと申し訳程度に何か素材がカバーされているようなものもあります。

ところがこのレガリア・・・さすが最高峰・・・
まず低反発素材と2種類のラテックス素材を効果的に配置して表面をカーブの多い体に絶妙にフィットさせています!

クリジュンは、寝心地というか寝付きのスピードの速さに今回驚いたのですが、この点によるところが大きいかと感じました。
そして、体圧や寝返りの際の負荷を軽減させるのが中身の構造。
これが普通とは違います!

グラスファイバー性のコイルを低反発のフォームで包んだコイルと、独自のスプリングを使っているのです。
さらにラテックス素材も相乗効果を出すように使われています!
ちょっと中身があまりにも気になってしまって・・・

こんなふうになっているそうです!(右画像参照)

中々マットレスのような商品は、お買い物する時に外からの見た目だけではわかりにくいですよね?
開けてみる訳に行きませんから・・(笑)

でも、実は寝ている時間って思ったよりもずっと長い。
8時間眠られるかたなら、人生の3分の1は眠っていらっしゃるわけで。
その時にどういうもので眠るか、ってすごく重要!
と、クリジュンは今回初めて、いいマットレスで眠って、思ったのです!

体感するまでは、ちょっと高級すぎる!と思っていましたがあまりの気持ちよさに、ちょっと色々このレガリアのマットレスを体感に行って、あうものを選びたいと、本気で考えています!

この良さは体感して頂くのが一番!

株式会社クリプロ代表 栗原 順子 様

広島テレビアナウンサー、ショッピングチャンネルキャストを経て株式会社クリプロを設立。
現在の職業柄、朝起きてから眠りに就くまでに目に飛び込んでくるモノ全て試してみたくなるという“お試し”体質になってしまった39歳。

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