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スツールを使ったオシャレなインテリア実例を紹介!コーディネートのコツやおすすめを解説!

スツールは肘掛けも背もたれもなく、シンプルなデザインのアイテム。比較的コンパクトな家具で、用途がいまいちよくわからないという方も多いでしょう。

スツールは座る以外にも、小物や観葉植物を飾ったり、サイドテーブル代わりに使ったりと使い道はさまざま。クッションがついたタイプやフラットなタイプなど、種類も多様で、アイデア次第でおしゃれなインテリアとして使えます。

 

今回はスツールの種類や、インテリアとしてのコーディネートの仕方をご紹介。「スツールをおしゃれに使ってみたいけど、イメージが湧かない」という方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

2021/01/29

スツールは肘掛けや背もたれのない小さな椅子

※画像はイメージです。

 

スツールとは左右の肘掛けや背もたれがなく、座面に脚がついただけの椅子を指します。コンパクトなタイプが多く、キッチンや玄関キッズスペースなど狭い場所で使うのも便利。複数並べてもスペースを取りにくいので、レイアウトしやすいのもメリットです。

 

シンプルな造りが魅力のスツールですが、その中でもタイプがいくつかに分かれています。それぞれの違いについてチェックしてみましょう。

オットマンとスツールの違い

※画像はイメージです。

 

スツールと同じような見た目で「オットマン」というアイテムもあります。どちらも同じような大きさで、背もたれのない椅子に見えるので、違いがわからないという方もいるかもしれませんね。

 

スツールにはそもそも英語で「背もたれや肘掛けのない簡単な椅子」「高さのある腰掛け」といった意味があり、椅子としての役割が強いのに対し、オットマンはソファと合わせて使う足置きとしての意味合いを持ちます。

 

ただ、その境界線は曖昧で、足置き用の椅子が「フットスツール」として販売されていることもあれば、オットマンを椅子として使うことをおすすめしていることもあります。

 

スツールの形状やサイズから、ご自宅での使い方を想像して選ぶのがおすすめです。

スツールの種類

※画像はイメージです。

 

スツールには大きく分けて4タイプがあります。高さのあるものや収納力のあるものなど、生活スタイルに合わせて選べるので、お部屋に置きたいのはどのタイプか事前に把握しておきましょう。

 

ハイスツール

ハイスツールは足が床につかないほどの高さがあるタイプ。バーカウンターなどによく設置されているタイプのスツールです。立っている人と視線の高さが同じになりやすく、カウンター内の人との会話がしやすいのが特徴。

 

立ったり座ったりの反動が少なくて済むのも魅力のひとつです。支柱に足置き用のフットレストがついているものがほとんどで、見た目ほど座りにくさを感じることはないでしょう。

 

収納スツール

収納スツールは、スツールの座面下が収納になったタイプ。収納ボックスのフタ部分に座れる仕様になっています。

 

高さが低めなので、子ども用のスツールとして使うのもおすすめ。収納部分におもちゃをしまうようにすれば、後片付けもスムーズです。

 

スタッキングスツール

スタッキングスツールは、椅子を重ねた時にきれいに収まるように設計されたアイテム。来客用など、普段はしまっておきたい椅子として使えます。造りがシンプルなものが多く、主張が控えめなので、和洋問わずコーディネートしやすいのがメリット。

 

キッチンスツール

キッチンスツールは、ハイスツールと見た目が似ていますが、キッチンでの取り回しがしやすいところが特徴です。座面の高さが調整できるものもあり、調理するときには高めに上げたり、煮込み時間などは床に足がつく高さまで下げたりといった使い方ができます。

 

キャスターがついているタイプであれば、キッチンでの移動もスムーズ。いちいち立ち上がらずに移動できるので便利です。

スツールの選び方のポイント

※画像はイメージです。

 

続いて、スツールの選び方について解説します。見た目だけでなく、使用シーンもイメージして長く愛用したくなるものを選びたいですね。

キッチンカウンターに使用する場合は高さのあるハイスツールを

キッチンは基本的に立ち姿勢での作業を想定して設計されているので、床に足がつくほど低い椅子では、調理やお皿洗いなどがしにくくなってしまいます。

 

キッチンカウンターにスツールを設置するなら、立った時と目線の高さが変わりにくく、ちょっとおしりを乗せておく程度で使用できるハイタイプがおすすめ。

椅子専用ならクッション製の座面が座り心地抜群

※画像はイメージです。

 

ダイニングやリビングなどで、スツールを椅子として長時間使う想定があれば、座面のクッションに注目しましょう。

 

スツールは簡単な腰掛けとしての役割が強いため、長時間座るのに向いていないアイテムもあります。使いはじめてから座り心地の悪さを感じて後付けのクッションをプラスするとなると、スツールのデザイン性を損なってしまう可能性が。できれば最初から、クッションが附属しているタイプを選びぶのがおすすめです。

小物類のディスプレイ台として利用する場合は座面がフラットなタイプを

※画像はイメージです。

 

スツールは座るだけでなく、座面に小物を置いて飾り台として使うこともできます。ディスプレイ用として使う機会が多いのなら、座面は硬さがありフラットなタイプがおすすめ。

 

クッションがついていたり、身体に沿うようにカーブになっていたりするものは、小物を配置する際のバランスが取りにくく、うまく並べることができない場合があります。

来客が多いなら重ねられるスタッキングタイプのスツールが便利

※画像はイメージです。

 

来客用のスツールには、重ねて収納できるスタッキングスツールを選択肢に入れてみましょう。スツールは背もたれや肘掛けがないので、さらにスタッキング機能まで備えていれば、非常にコンパクトに収まります。

 

重ねた状態であればクローゼットや押し入れなどに収納しやすいのはもちろん、お部屋に出しっぱなしでも、それほど圧迫感が出ることはないでしょう。

お部屋をスッキリ見せたいなら収納スツールがおすすめ

小物が多く、部屋が散らかりがちな方は収納スツールに注目。椅子と収納を一台で兼用できるので、お部屋をスッキリ見せることができます。スツールは基本的に一人掛けなので、収納スペースもコンパクト。子ども用のおもちゃやゲームなどを入れるのにちょうどいいサイズです。

スツールを使ったコーディネートのコツやインテリア実例

※画像はイメージです。

 

実際にスツールを使ったインテリアのコーディネートを見てみましょう。玄関やリビングなど、場所ごとのアイデアをご紹介します。比較的コンパクトな家具の部類ではありますが、ひとつお部屋に配するだけで生活がより便利になりますよ。

【玄関】カバンの一時的な置き場所や靴の脱ぎ履き用にも

玄関にスツールを置いておくと、帰宅時にカバンをちょっと置いたり、靴の脱ぎ履きに役立てたりすることができます。

 

狭めの玄関でも設置しやすいのは、コンパクトなスツールならではの特徴。小物をディスプレイしたり、宅配便用の印鑑を置いたりする場所に使うのもいいでしょう。

【洗面所】メイクや着替え置き場にも

タオルやスタイリング剤、化粧品など、いろいろと小物が多くなりがちな洗面所。その割に、収納家具を増やせるほどのスペースがとれないケースも多いのではないでしょうか。

 

コンパクトさが魅力のスツールを設置すれば、メイク道具や着替えなどを一時的に置く場所としても役立ちます。スリムなハイスツールにすれば、立った状態でも手が届きやすくなって便利。

【寝室】ナイトテーブル代わりやディスプレイ台としても

※画像はイメージです。

 

寝室では読みかけの本を置いたり、照明を置いたりするナイトテーブル代わりに使うのがおすすめ。座面がフラットなタイプを選ぶことで、小物のディスプレイ台としても活躍します。

 

寝具の高さや用途にあったスツールを選ぶことで利便性がよりアップするので、デザインはもちろん、サイズもしっかりチェックして選びましょう。

【子ども部屋や書斎】カバン置き場やステップとしても

※画像はイメージです。

 

子ども部屋や書斎など、家族のプライベートスペースでも役立つスツール。通勤や通学用のカバンを置く場所として使ったり、棚の高いところのものを取る時に使うステップにしたりすることができます。

 

もちろん、椅子として使う機会もあるので、安定感や座り心地のバランスを考えて選んでみてください。ステップとして使う場合は、強度や耐荷重も忘れずにチェックしましょう。

【リビング】サイドテーブル代わりや小物置き場にも

※画像はイメージです。

 

リビングでスツールを使うなら、サイドテーブルとして使うのがおすすめ。ソファやチェアの横に置けば、ドリンクやちょっとしたお菓子置き場としても使えます。

 

おしゃれなリビングを演出するために、スツールを活用した小物のディスプレイを楽しむのもいいでしょう。スツールの高さを生かて、観葉植物を並べるのもいいですね。

コーディネートしやすいオシャレなスツール

玄関で使いやすいスツール

玄関で使うスツールはサイズが小さめのものや、スリムなタイプがおすすめ。スペースが限られていても、配置しやすく、持ち運びも便利です。

 

どんな場所にも馴染みやすいナチュラルカラーのシンプルデザイン

スツールとしてもベンチとしても使えるアイテム。幅が狭いので、ちょっとしたスペースにも置くことができます。座面がフラットなので、もちろん小物置き場としても活躍。玄関を可愛らしくコーディネートできます。

 

天然木の木目を生かしたナチュラルカラーで、北欧風やナチュラルテイストの玄関にもぴったり。座面・脚とも丸みのあるデザインなので、子ども部屋に置くのもいいでしょう。

 

【スペック情報】
■商品名:ベンチ「シープ」アッシュ材ナチュラル色/オイル塗装
■サイズ(単位:mm)
幅690×奥行285×高さ440
座高420
■材質
アッシュ材
■塗装
オイル塗装
■スロベニア製
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

シックなカラーリングで玄関をおしゃれに演出

シンプルさをとことん追求したスツール。ウォールナットを贅沢に使ったアイテムで、高級感が漂います。クリアウレタン塗装にすることにより、木の色味や質感を長く保てるところもポイント。

 

大人が靴の脱ぎ履きをするのにちょうどいい高さで、玄関にひとつあると使い勝手抜群。デザイン性と利便性を兼ね備えた一品です。

 

【スペック情報】
■商品名:「スツール1」 ウォールナット材
■サイズ(位:mm)
幅280×奥行280×高さ420
■木材:ウォールナット材
■塗装:クリアウレタン塗装
■ベトナム製
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

寝室におすすめ!ベッドサイドをオシャレにしてくれるスツール

ベッド周りをすっきりとおしゃれに見せるスツール。ナイトテーブルの代わりにしたり、小物を置いたりと、アイデア次第で使い道が広がります。

 

スタッキング可能なナチュラルカラーの椅子

積み重ねて収納もできるスツールです。座面はクッションになっていますが、比較的スリムなので、本やスマートフォンなどを置く場所としても便利。寝室のちょっとした小物置き場として役立ちます。

 

クッションも脚もナチュラルなカラーなので、どんなお部屋にもマッチ。ドレッサーの椅子と兼用するのもいいですね。

 

【スペック情報】
■商品名:スツール 「リュッケ」 布デクレ4142/白木塗装/ブナ材
■サイズ(単位:mm)
幅418×奥行418×高さ456
■材質:ブナ材
■塗装:ウレタン塗装(低ホルムアルデヒド仕様)
■色:白木塗装
■クッション材:ウレタンフォーム
■張地:布(ポリエステル100%)
■製造国:日本
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

高いデザイン性でお部屋のアクセントになるチェア

2枚の板を左右対称に組み合わせて、蝶のような形を表現したスツール。日本を代表するインダストリアルデザイナーの柳宗理氏がデザインしたアイテムで、海外の美術館にも収集されているほどのデザイン性の高さが魅力です。

 

ローズウッドのシックな色合いとおしゃれな見た目は、寝室のアクセントとしても映えること間違いなし。時計やスマートフォンなどの一時的な置き場所として使うのもよいでしょう。

 

【スペック情報】
■商品名:バタフライスツール「S0521 RW-ST」ローズウッド材
■サイズ(単位:mm)
幅420×奥行310×高さ387
■材質:ローズウッド(表面材)
■塗装:ウレタン塗装
■デザイナー:柳 宗理
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

子ども部屋におすすめのスツール

子ども部屋に置きたい、可愛いデザインのアイテムをピックアップ。座面や脚部はシャープな形状よりも、丸みがあるフォルムがより安心です。

 

アニマルモチーフのかわいいデザイン

動物の胴体としっぽを表現したスツールです。ふわふわとした質感がかわいらしく、子ども部屋にも馴染みやすいデザイン。脚の形状もアニマルモチーフになっており、遊び心が感じられるアイテムです。

 

座面高さは24㎝と低めなので、小さなお子様にも安心。キッズテーブルと合わせて使っても、ちょうど良い高さです。

 

【スペック情報】
■商品名:匠工芸 「アニマルスツール3」 バンビ SSサイズ【受注生産品】
■サイズ(単位:mm)
幅240×奥行340×高さ240
■材質
ホワイトアッシュ材(脚部)
■塗装
ウレタン塗装
■製造国
日本
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

パンプキンパイのようなクッションが特徴的なスツール

パンプキンパイをイメージしたクッションが、ポップな印象を与えるスツール。クッションは薄手で、椅子全体がスマートに見えるようにデザインされており、パイピングの縫製もおしゃれです。

 

脚はオーク材のブラックステイン仕上げで、派手すぎない印象。座面高43㎝と少し高めなので、小学校高学年以上のお子様におすすめ。

 

【スペック情報】
■商品名:スツール 「パンプキン」 Smallタイプ 布グリーン色
■サイズ(単位:mm)
幅500×奥行500×高さ430
■材質:オーク材(脚部)
■塗装:ラッカー塗装(脚部)
■色:グリーン色 #A DIEGO 25
■組成:ポリエステル18%、リネン10%、
コットン15%、ビスコース57%
■ベトナム製
■Desiginted by 365°North
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

書斎におすすめのスツール

書斎で使うなら、椅子としてはもちろん高い棚上のものを取る時のステップとしても使えるアイテムがおすすめ。シックな書斎に置いても、馴染みやすいデザインを選びたいですね。

 

クールなデザインでスタッキングもできる

曲げ木の技術で知られる秋田木工によって作られたスツール。シンプルなフォルムながら、洗練されたアールのデザインがおしゃれです。

 

スタッキングが可能なので、複数個持っていてもお部屋すっきり。クールなブラックカラーですが、柔らかさや親しみやすさが感じられるアイテムです。

 

【スペック情報】
■商品名:スツール「209EB」ブラック色
■サイズ(単位:mm)
幅378×奥行378×高さ430
座面高430
■材質:ブナ材
■塗装:ウレタン樹脂塗装(低ホルムアルデヒド仕様)
■色:ブラック色
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

座り心地抜群のモダンなスツール

モダンなモノトーンカラーで、お部屋に馴染みやすいアイテム。座面の張地には千鳥格子柄を使用しており、シックで落ち着いた雰囲気を演出できます。

 

座面にはウレタンフォームのクッションが使われており、座り心地も抜群。お子様と一緒に書斎で、作業や勉強などをする時の簡易椅子として使うのもよいですね。

 

【スペック情報】
■商品名:スツール 「カルラ」 布張り 全2色
■サイズ(単位:mm)
幅370×奥行370×高さ450
■材質:アッシュ材/無垢
■塗装:ウレタン塗装
低ホルムアルデヒド仕様
■張地:布(ポリエステル100%)
■製造国:日本
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

リビングをオシャレにするスツール

リビングでスツールを使うなら、座り心地や機能性にも注目してみましょう。立ち上がりがしやすいものや、ソファと合わせても使えるアイテムをピックアップしました。

 

リビングやダイニングでも使える、持ち運びがしやすいスツール

曲げ木の技術を生かしたフレーム付きで、立ち上がりがしやすいスツール。フレームはスムースな肌触りで、優しく手に馴染みます。持ち手代わりにもなるので、お部屋からお部屋への持ち運びも楽々。

 

座面の張地は合成皮革が使われており、カラーリングも美しく鮮やか。汚れても拭き取りやすいので、ダイニングや水廻りで使っても安心です。

 

【スペック情報】
■商品名:スツール「No.202-H」PVCベージュ
■サイズ(単位:mm)
幅550×奥行360×高さ550
座面高440
■材質:ブナ材
■塗装:ウレタン塗装(低ホルムアルデヒド仕様)
■張地:PVC(合成皮革)
■色:ナチュラル色、ウォールナット色
■製造国:日本
■デザイン:剣持勇デザイン研究所
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

座り心地を重視した大きめのスツール

リビングでもダイニングでも使える、ゆったりしたサイズ感のスツール。小さすぎず大きすぎもしないので、ソファやテーブルに合わせてちょっとした用途に使えます。

 

座面のクッション性に優れているので、長い時間座っていてもお尻が痛くなりにくいのもポイント。同シリーズのソファと組み合わせて使うこともでき、レイアウトを自由に楽しむことができます。

 

【スペック情報】
■商品名:LDスツール「SC-5590」張地コーヒーブラウン色 木部全2色
■サイズ(単位:mm)
幅510×奥行410×高さ440
■材質:ラバーウッド材ナチュラル色、ダーク色
■塗装:ウレタン塗装
■張地:布コーヒーブラウン(ポリエステル100%)
■クッション:ウレタンフォーム、ポリプロピレン
■重量:5.5kg
■製造国:タイ
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

キッチンで使いやすいハイスツール

キッチンで使うなら座面が高めなアイテムがおすすめ。座面が高いことで、立ち上がりがしやすく、ちょっとだけ腰掛けるのに便利です。

 

片手で持てるほど軽い!ナチュラルカラーのチェア

明るいナチュラルカラーが、空間をパッと明るくするカウンターチェア。カウンターチェアの中では少し座面が低めなので、足をつけて座ることができます。

 

片手で持ち上げられるほどの軽量チェアで、持ち運びも楽々。椅子を使いたい場所がコロコロと変わりやすいキッチンで、移動しやすいのは便利ですね。

 

【スペック情報】
■商品名:秋田木工 カウンターチェア「209-C」ブナ材ナチュラル色 座面高43cm
■サイズ(単位:mm)
幅390×奥行390×高さ430
■材質:ブナ材
■塗装:ウレタン塗装(低ホルムアルデヒド仕様)
■色:ナチュラル色
■製造国:日本
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

 

月面探査機をモチーフにしたデザインが魅力的なカウンターチェア

高さが調整できるタイプのカウンターチェア。煮込みやレンジなどの待ち時間では、低めにしてゆっくり座ることができます。座面の高さを上げれば、座ったまま調理も可能。

 

座面からフットレストまでがひと続きになっており、スタイリッシュな雰囲気を醸し出します。月面探査機の「LUNAR E×CURSION MODULE」からインスピレーションを受けてデザインされたアイテムです。

 

【スペック情報】
■商品名:カウンターチェア「LEM」オーク
■サイズ(単位:mm)
370×420×740-870
最新の価格は商品ページにてご確認いただけます。

インテリアのはなし

インテリアのはなし編集部

大塚家具のインテリアのはなし編集部では、家具の選び方やレイアウトのコツ、お手入れ方法などインテリアについてのお役立ち情報をお届けしています。

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