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カウチソファ「ファビオ」

カウチソファ

カウチソファ「ファビオ」

520,000円(税込)

ラウンジチェア「マンゴー」

アームチェア

ラウンジチェア「マンゴー」

223,300円(税込)

テレビボード
176,000円(税込)
テレビボード「ゼノ」

テレビボード

テレビボード「ゼノ」

176,000円(税込)

カウチソファ「ファビオ」

カウチソファ

カウチソファ「ファビオ」

520,000円(税込)

ラウンジチェア「マンゴー」

アームチェア

ラウンジチェア「マンゴー」

223,300円(税込)

テレビボード
176,000円(税込)
テレビボード「ゼノ」

テレビボード

テレビボード「ゼノ」

176,000円(税込)

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自宅でスポーツ観戦!
ホームパーティーも楽しめるリビングルーム

  • リビングコーディネート
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ゆったりサイズのコーナーソファが主役のリビングルームコーディネートです。ボリュームのあるサイズながら、直線を活かしたシンプルなフォルムと金属脚を組み合わせたデザインで、シャープでモダンな雰囲気となっています。落ち着いたグレーのカバーリングに合わせ、リビングテーブルやテレビボードも同系色で統一。ナチュラル色のフローリングとブラックやグレーといった無彩色のアイテムのコーディネートは、木の質感を活かしたあたたかみのあるモダンスタイルにまとまっています。リビングのベースアイテムとなるソファやリビングテーブルなどをシンプルなデザインにすることで、小物などで季節感や異なったインテリアの雰囲気を取り入れやすいインテリアスタイルになっています。

リビングコーディネートのポイント

Point1

ゆったりソファ+アームチェアでホームパーティーにも対応

4~5人家族でも一緒にくつろぐことのできるゆったりサイズのコーナーソファですが、アームチェアをプラスで置くことでリビングでの過ごし方の幅がぐっと広がります。パーソナルスペースを確保できるアームチェアは、ゆったりと本を読んだりティーブレイクしたりと、ひとりでくつろぎたいときに活躍してくれます。さらにホームパーティーなどで来客があったときにも重宝します。コーナーソファで友人みんなと並んで座るのももちろん楽しいですが、例えば奥様のご友人たちとご主人でホームパーティーをする場合、アームチェアがあると程よい距離でご主人も一緒に楽しむことができます。大きなソファに比べ動かしやすいサイズなので、ときには窓に向けて外を眺めながらくつろぐ、といった使い方もできます。

Point2

サブテーブルとして活躍するサイドテーブル

ソファ前に置くリビングテーブルと合わせてサイドテーブルを置いておくと、過ごし方に合わせてフレキシブルに動かせるのでおすすめです。リビングテーブルはサイズや素材によっては重く簡単に動かすことができませんが、多くのサイドテーブルはコンパクトで軽量なので、気軽に置き場所を変えることができます。普段はソファの側面やテレビボードの横など、導線の妨げにならない場所に置いておき、リビングで食事をするときなどにはサブテーブルとしてリビングテーブルの周辺に移動させることができます。ソファ前に置けばソファに横になりながらお茶や軽食をつまむことができたり、在宅勤務時のパソコンデスクとしてもお使いいただけます。

Point3

ブラックとイエローのコントラストでインテリアにメリハリを

大きな家具のほとんどを無彩色で統一していますが、アームチェアだけはマスタードイエローの張地をセレクト。やわらかな印象のイエローなので空間に程よくなじみながら、ブラックやグレーのアイテムとコントラストが生まれ、インテリアにメリハリを持たせています。マスタードイエローのアームチェアのようにアクセントカラーをコーディネートしたインテリアは、色のリズムが生まれ日々の暮らしを楽しく彩ってくれます。

Point4

アームチェアのイエローをアクセントカラーとしてリピート

こちらのコーディネートでアクセントカラーとなっているアームチェアのカラーを、コーナーソファの背クッションの柄や正方形のクッションでもリピートさせています。色をリピートさせるとインテリア全体に統一感を持たせることができます。アクセントカラーをリピート使いする場合は、インテリア全体で使う色の分量に注意。 アクセントカラーのイエローを多く置きすぎてしまうと、アクセントカラーではなく、メインカラーになってしまいます。アクセントとして使う色はインテリア全体の5%程度に抑えるのがポイントです。

Point5

フレキシブルな背クッションでおうち時間がさらに充実

こちらのコーディネートで使用したコーナーソファは、背もたれが固定されていないフレキシブルなクッションタイプなので、置き場所やレイアウトを自由にアレンジすることができます。冒頭の写真のように2つの背クッションをテレビ方向に向けて通常のソファのように使ったり、上の写真のように互い違いにレイアウトし座る方向を変えることもできます。その他にも、ソファの短か手(通常のソファで肘置きにあたる部分)に背クッションを置き、ソファに脚を投げ出してくつろぐこともできます。背クッションは背を預けてもずれてしまわないように、ソファの座面との設置面に滑り止め加工が施されています。座面の上であればどのような場所に置いてもゆったり座ることができます。

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  • ※掲載された表記は、2021年6月11日現在のものです。
  • ※掲載商品の価格、仕様、色などは、予告無く変更また販売中止となる場合がございます。
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